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JICCとは?

加盟店の半数以上が消費者金融の会社であり、消費者金融会社の約8割が加盟している信用情報機関がJICCです。

自分の情報を確認する方法として

  • ネットによる開示請求
  • 郵送での開示請求
  • 窓口による開示請求

信用情報の開示を求める方法は上記の3通りあります。

どの開示請求をする場合も本人確認書類は必要になります。

郵送の場合には10日ほど必要になります。

開示報告書には以前に契約していた貸金業者名や契約日、借入残高、入金予定日などなど細かく記載されています。

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こんなブログ書くなと言いたい ヤミ金専門

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~ 実録 闇金融の表と裏、生々しい闇金の実態を送る闇金情報サイト

専門家のブログでこんなのを見つけた。

自分でヤミ金業者の対応ができるなら、返済義務 がないものなので 返済 する必要はないでしょう。

ヤミ金業者へ返済義務 がない借金を返済した場合は、取り戻すことができます。2008年6月10日に、最高裁でも「ヤミ金から借りた金銭は 返済義務 がない」そして「もし返済してしまった分は、損害賠償請求すれば利息分を含めて返還できる」としました。

しかし返済義務がないから返済した金額をヤミ金に返してくれと言っても、返してくれることはないですが。

ですが、専門家によっては返済義務のない借金を返済した場合、その金銭を取り戻した方も多くおられます。

ヤミ金返済義務で一番大きな悩みは、取立てと嫌がらせです。

専門家の介入で取り立てはなくなり、ヤミ金の対応をきちんとしてくれる専門家なら嫌がらせもなくなるはずです。

返済義務 のない借金を 返済 する、しないは自由ですが、早めに専門家に相談することを勧めます。

何か違和感を感じませんか?「専門家によっては」とか「早めに専門家に相談することを勧めます。」とか・・・

「私に任せれば全て解決します」ぐらい書いてくれれば気持ちは良いが、ヤミ金相手では弱腰?
しかも他の業者へ誘導?って感じの内容にはがっかりですね。

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パチンコ屋のイベント ミナミの金貸し萬田はん

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先日、パチンコ好きの会社の同僚と休日出勤をしていると、その同僚が妙にそわそわしてるので、
「何をそわそわしてるんや?」と聞くと、パチンコ店のイベントで、俳優の竹内力が来るので見に行きたいとの事。

竹内力と言えば・・・そう、ミナミの金貸し萬田はんである。即、ヤミ金が頭に浮かんだが彼はあくまでも役の中での話しなので、ちょっと冗談を飛ばせばどんな反応があるのか興味がわいた。

自分は仕事で見に行く事ができないが、同僚に指示をしたのが、仕事は私に任せて早く店に行けである。
そして、どうせ負けるだろうと想像し、たっぷり負けて悲壮感漂う顔になってから、イベントの場で竹内力に向かって大声で「萬田は~ん!金貸して~!!」と叫んでくるように依頼した。

話に乗ってくれると思いきや、恥ずかしいから時間に合わせて見るだけ見てくるときっぱり断られた(笑)

翌日、「竹内力はパープルのスーツでベンツに乗ってたか?」と聞くと、縦ストライプのグレーのスーツだったらしく私としては、関西に来るなら、仁義バージョンではなく、帝王バージョンを期待してたので、少々がっかりした。

ただ、似た人間は居るみたいで「金貸して~!!」と叫んでた人が居たらしく、
それに対しての反応は「申し訳ないが出来ません」といたって普通だったらしく、関西弁の役をこなしていても
関西人が期待するノリには追いついてないんだなぁ・・・と確認ができた。

まぁ、そんな冗談で済ませる世界なら楽しいのだが、私の場合は現実のど真ん中に立ってしまってるので本気で、安い金利で金貸して~!!と言える相手がほしいというのが本音である。

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過去をふりかえる 間接的被害によって失った職

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審査が通らない…総量規制かも…様々な金融ブラックがある。でもブラックでも諦めてはいけない!

保険で苦しみ始めた頃に発生した大事件、それは「東日本大震災」である。

関西に住む私は、直接地震での被害は受けなかったものの、間接的には致命的な被害を受けた。

企業を中心に保険での営業展開を行っていた私は、震災以降の得意先の状況に気付く事ができなかった
震災をきっかけに、東北地方の工場が全てアウトになり、大手メーカーの商品流通に大きな影響が出ていた。

同年の4月末が私の契約更新日で、なんとか数字はクリアできていた。

ところが、得意先の1件が商品の入荷がないため商売にならず、少しでも経費での出費を減らすために
カスタマーセンターに解約の申し出を行った。その得意先の社長は私に直接言い辛かったらしく
カスタマーセンターに連絡をされたのだが、それによって即日解約計上になってしまい、私の売り上げが
契約更新基準値を割り込んでしまった。

あと1日解約日をずらすか、私に電話をもらえばクリアができた問題かも知れないが、
このタイミングでの数字割れは、確定客が居たとしても手続きにかかる時間からみても不可能。
結果、クリアできていたはずの4月末が更新基準割れでアウトとなり、いきなりの失職。

もう、家に帰ることもためらうほどショックを受けたが、子供たちの笑顔を思い浮かべると
父ちゃんが諦める訳にはいかない。再び過去のバイト先へ連絡をとり、当時の生活に戻ったが
ここまでに得た保険の契約は自分の財産なので、その収入は若干ながらプラスにはなっていた。

が、しかし、そこから次の仕事に就くことができるまで半年も掛かろうとは予想できなかった。

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